Scratchのブロックを、そのままコードへ置き換えるだけ。

Clambon Playgroundへようこそ

Scratchで知っているブロックを、そのままコードにしてみよう。Clambonなら、はじめての文字のプログラミングも安心です。

Clambonのキャラクター

FROM BLOCKS TO TEXT

Scratchからテキスト言語へ渡るための、中間言語。

Scratchに近いことばや形のまま、キーボードでコードを書いて、すぐに動かせます。遊びながら、自然にプログラミングの力が身につきます。

  1. 01
    Scratchで考える

    いつものブロックの考え方からスタート。

  2. 02
    Clambonで書いてみる

    近いことばを使って、コードを動かしてみよう。

  3. 03
    次の言語へステップアップ

    読む・書く・直す力が、少しずつ身につきます。

ONE BLOCK, ONE CODE

ScratchをそのままClambonへ。

むずかしいルールを、はじめから覚えなくても大丈夫。Scratchのブロックを見ながら、同じ意味のコードを書けます。

Scratch もしscoreが85なら、を表すScratchブロック
書きうつすだけでOK!
Clambon
もし <score == 85> {

}

WHAT YOU CAN DO

Clambonでできること

すぐ動く

書いたらボタンを押すだけ。結果もすぐ見られます。

もっと作れる

ゲームや日本語など、できることを増やせます。

QUICK DOCUMENTS

Playgroundの使い方

最初のプログラムは、たった3ステップ。間違えても何度でも試せます。

  1. ステップ1

    コードを書く

    左のらんに、コードを書いてみよう。

  2. ステップ2

    動かす

    右上の ▶ ボタンを押してみよう。

  3. ステップ3

    結果を見る

    うまくいかなくても大丈夫。直して何度でもためせます。

hello.clam
print("Hello, Clambon!")

より詳しい文法やScratch対応表は、ドキュメントで確認できます。

詳しいドキュメントへ →

OFFICIAL EXTENSIONS

公式拡張機能

やりたいことに合わせてClambonを育てよう。

READY?

だいじょうぶ。Scratchで知っていることから始めよう。

ブロックの見本を見ながら、自分のペースで何度でもためせます。

学習モードではじめる →